なぜ、2012年で世界は終わるのか?
今、巷で話題になってる映画「2012」が上映されてますけど、これをおいらは見に行きます。
終末予言って、色々あるよね。
有名なのがノストラダムスの「1999年滅亡説」だと思うけど、これを真に受けた人はかなりいるんじゃないかな?
「世界が終わるんだから浪費しちゃえって!」って自棄になってとんでもない目に会った友人を知ってますw
年収がそんなにないのに4000万円の家を買ったんだな。んで、毎月10万円だったかな、支払いに追われてましたがね・・・w
今、どうしてるんだろう?やっぱ、個人再生かな?自己破産してるのかな?
その友人と連絡が取れないので、その後が気になってるおいらです。
それにしても、ホントこの手の予言は尽きないね。
過去に遡るとゾロゾロ出てくる。しかも、ほとんどが知らないものばかり。
世紀末を予言するのは勝手だけど、吹聴するのは宜しくないね。
まぁ、そんなデマに踊らされる奴も悪いんだけどさ。
http://ja.wikipedia.org/wiki/2012%E5%B9%B4%E4%BA%BA%E9%A1%9E%E6%BB%85%E4%BA%A1%E8%AA%AC
しかし、マヤ文明の謎を紐解くのはいいけど、なぜ終末予言になるのだろう?
信じるつもりはないけど、盛大に「人類は滅亡する!」って吹聴する奴はその後の「後始末」を考えているのだろうか?
滅亡が来なかったら、どうなるの?w
吹聴して、混乱を生み出した責任は取るのか?などなどさ。
「予言だから、ハズレもある!」なんて開き直るならペテン師も顔負けだなw
ま、2012年になれば判る事だな。でも、既に日本は破滅に向かって「沈没」しかけてるから、ある意味当たってるかもwww
民主党が「恐怖の大王」になるのは時間の問題です。
| 固定リンク

コメント